個性の発見適齢期

自分の個性を生かす。

生きる上で大事なことです。



まずは自分の本質を知り、
その上で個性を認識する。
それを生かす。

この順序でいきましょう。



本質とは何かについては
ここでは省き、
個性について。

幼い頃の自分を
思い出すことで
発見できることが多いです。

「多いです」と書いたのは、
物心ついたときから
虐待その他で
委縮した子ども時代を
過ごした人がいるからです。

委縮した、自分らしくない
子ども時代。
個性は抑え込まれてしまいます。

そうであったら、
大人になって振り返ってみても、
個性の発見は
容易ではありませんね。



そうか、
じゃあ自分には無理だな
とあきらめないでください。

輝きたくて
うずうずしている
あなたの個性を
発見しましょう。

あなたが何歳であっても、
発見しようと思うなら、
それは発見適齢期。


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メンタルコンサルテーション
静かな樹

どのような考えに基いて
カウンセリングを
おこなっているのかを
書いております。